2008年11月03日
昨晩気づいたのだけど、
私はご主人様が好きすぎる。
怖いくらい好きなので、そばにいちゃいけない気がする。
連絡を絶った間、私はほぼ無感情だった。
ドキドキしても、気が狂いそうにはならなかった。
寂しいって、思わなかった。
どんなSにあっても、この人のために努力したいと思わなかった。
むしろ、私は気持ちが覚めて、この人を利用してやると思ってた。
昨日の今日で、私は、ご主人様に捨てられたら、が怖い。
こんなに重い気持ちじゃ、ご主人様の負担になる。
ご主人様が、私を求めてくれたことが嬉しくて嬉しくて
考えただけで涙が出て。
ご主人様は、私に会って、どうしたかったんだろう。
ご主人様は、また私にあっても、本当にもう一度関係していたいと思ったのかな。
ご主人様は、私のこと、今はどうおもってるんだろう。
ご主人様と、一緒にいたくて仕方ない私を、受け止めてくれるのかな。
ご主人様のために、私は自分を変えたい、っておもう。
Non,ご主人様のためなら。
ご主人様、久しぶりに嗅いだご主人様のにおいが頭から離れない。
ご主人様に壊されたい。
無理なら、早く言ってください。
そうじゃなければ、また待ちうけに、あの画像を貼らせてください、宣誓文。
お便りください。
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私はご主人様が好きすぎる。
怖いくらい好きなので、そばにいちゃいけない気がする。
連絡を絶った間、私はほぼ無感情だった。
ドキドキしても、気が狂いそうにはならなかった。
寂しいって、思わなかった。
どんなSにあっても、この人のために努力したいと思わなかった。
むしろ、私は気持ちが覚めて、この人を利用してやると思ってた。
昨日の今日で、私は、ご主人様に捨てられたら、が怖い。
こんなに重い気持ちじゃ、ご主人様の負担になる。
ご主人様が、私を求めてくれたことが嬉しくて嬉しくて
考えただけで涙が出て。
ご主人様は、私に会って、どうしたかったんだろう。
ご主人様は、また私にあっても、本当にもう一度関係していたいと思ったのかな。
ご主人様は、私のこと、今はどうおもってるんだろう。
ご主人様と、一緒にいたくて仕方ない私を、受け止めてくれるのかな。
ご主人様のために、私は自分を変えたい、っておもう。
Non,ご主人様のためなら。
ご主人様、久しぶりに嗅いだご主人様のにおいが頭から離れない。
ご主人様に壊されたい。
無理なら、早く言ってください。
そうじゃなければ、また待ちうけに、あの画像を貼らせてください、宣誓文。
お便りください。
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昨日は現実離れ・・というか、滅多に起こらないことがたくさん起こって、
なんだか夢みたいだった。
だからかわからないけど、実感がない。
私はちゃんと、ご主人様と会ってたのかな。
ケータイがお亡くなりになった今、つながりは不安定であいまいで、
なんだか現実味がない。
なんだか夢みたいだった。
だからかわからないけど、実感がない。
私はちゃんと、ご主人様と会ってたのかな。
ケータイがお亡くなりになった今、つながりは不安定であいまいで、
なんだか現実味がない。
2008年11月02日
昨日、すっぴんで電車に乗った。バイトに行くために。
眠るつもりで、席に座った。
ぼうっと、上をみた。
そこに急に、ご主人様の顔があった。
あ、このひと見たことある・・・と自覚してから一瞬あと、
世界の空気が凍ったような、電撃が胸を貫いたような感覚。
「どうしてここにいるんですか?」
待ってた、なのか、なんだったのか、返事が思い出せない。
ご主人様は偶然この電車に乗ってたのだろうか、
仕事帰りで寝過したのだろうか、なぜ私の隣にいるのだろうか。
ぐるぐるぐるぐる考える頭。ご主人様の言ってることがわからない。
緊張しすぎて、びっくりして。
ご主人様が会いにきてくれた。
私が来るか来ないかもわからない駅で、3時間も待って、私が来ることを待って。
メールアドレスが変わって、電話番号も変わって、音信不通だった。
ご主人様が私を求めてくるなんて思ってなかった。
ご主人様から逃げ出したのは私だったから。ご主人様との関係に不安だったのは私だから。
でも、ご主人様は隣にいる。
私を探したと言っている。ご主人さま。
嬉しいのか、びっくりしたのか、なんでか涙が出て、
もう、ずっとずっと久しぶりで、あぁ、変わらないご主人様の顔。
どうしよう、ときめいていて、ご主人様から離れたくて、人間が怖くてはなれたのに、
ご主人様の顔をみると、もう今までまるでモノクロだった世界が明るく彩られるようになって、
私はどうしようもなく胸をはずませて。
ご主人様が会いにきてくれた。
ご主人様はやっぱり素敵だった。私がこんなにくらくらしたのはもうこんな人生で初めて。
気持ちがふわふわして、何を話してるのかわからない。
ご主人様の手でなでられる幸せ、ご主人様についていきたいと思う衝動、
こんなに懐かしくて、どうしよう。
もう、何も考えずに、また会いたくて仕方ない。
おごってくれる相手も、デートしてくれる相手も、なんにもいらない、かなわない。
いままでで一番従いたい相手で、キラキラしてて、
嬉しくてうれしくて、もういっそ今日世界が終ってしまえばいいと思った。
バイトまでの電車の中、二人でしゃべった。
バイト終わってから、何時間もドライブした、昔みたいに。
ケータイをトイレに落としたり、チーカマを激しく出し入れしたら流血したりした。
盛りだくさんな一日だった。
ただ、なによりもご主人様にまた会えたことがうれしかった。
奇跡みたいだった。神様のプレゼントみたいだった。
ご主人様との関係は続くのだろうか。
こんなだめな奴隷なのに、またかわいがってもらえるのだろうか。
ご主人様が私の世界の中心にあった時代に戻っていいのだろうか。
もう死んでもいい。世界が終ってもかまわない、なんでもするから、
もう少し、私からご主人様を奪わないで、神様。
ドキドキしすぎて、うまくしゃべれない私。声がうわずって、気持ち悪い。
あぁ、、早く会いたい。また使ってほしい。
ご主人様、奇跡をありがとうございます。
眠るつもりで、席に座った。
ぼうっと、上をみた。
そこに急に、ご主人様の顔があった。
あ、このひと見たことある・・・と自覚してから一瞬あと、
世界の空気が凍ったような、電撃が胸を貫いたような感覚。
「どうしてここにいるんですか?」
待ってた、なのか、なんだったのか、返事が思い出せない。
ご主人様は偶然この電車に乗ってたのだろうか、
仕事帰りで寝過したのだろうか、なぜ私の隣にいるのだろうか。
ぐるぐるぐるぐる考える頭。ご主人様の言ってることがわからない。
緊張しすぎて、びっくりして。
ご主人様が会いにきてくれた。
私が来るか来ないかもわからない駅で、3時間も待って、私が来ることを待って。
メールアドレスが変わって、電話番号も変わって、音信不通だった。
ご主人様が私を求めてくるなんて思ってなかった。
ご主人様から逃げ出したのは私だったから。ご主人様との関係に不安だったのは私だから。
でも、ご主人様は隣にいる。
私を探したと言っている。ご主人さま。
嬉しいのか、びっくりしたのか、なんでか涙が出て、
もう、ずっとずっと久しぶりで、あぁ、変わらないご主人様の顔。
どうしよう、ときめいていて、ご主人様から離れたくて、人間が怖くてはなれたのに、
ご主人様の顔をみると、もう今までまるでモノクロだった世界が明るく彩られるようになって、
私はどうしようもなく胸をはずませて。
ご主人様が会いにきてくれた。
ご主人様はやっぱり素敵だった。私がこんなにくらくらしたのはもうこんな人生で初めて。
気持ちがふわふわして、何を話してるのかわからない。
ご主人様の手でなでられる幸せ、ご主人様についていきたいと思う衝動、
こんなに懐かしくて、どうしよう。
もう、何も考えずに、また会いたくて仕方ない。
おごってくれる相手も、デートしてくれる相手も、なんにもいらない、かなわない。
いままでで一番従いたい相手で、キラキラしてて、
嬉しくてうれしくて、もういっそ今日世界が終ってしまえばいいと思った。
バイトまでの電車の中、二人でしゃべった。
バイト終わってから、何時間もドライブした、昔みたいに。
ケータイをトイレに落としたり、チーカマを激しく出し入れしたら流血したりした。
盛りだくさんな一日だった。
ただ、なによりもご主人様にまた会えたことがうれしかった。
奇跡みたいだった。神様のプレゼントみたいだった。
ご主人様との関係は続くのだろうか。
こんなだめな奴隷なのに、またかわいがってもらえるのだろうか。
ご主人様が私の世界の中心にあった時代に戻っていいのだろうか。
もう死んでもいい。世界が終ってもかまわない、なんでもするから、
もう少し、私からご主人様を奪わないで、神様。
ドキドキしすぎて、うまくしゃべれない私。声がうわずって、気持ち悪い。
あぁ、、早く会いたい。また使ってほしい。
ご主人様、奇跡をありがとうございます。
2008年08月19日
ご主人様と私の日々は終わりました。
私は心から尊敬してました。大好きでした。
応えていただけないとわかっても、主従でいたいと思ってました。
実はとっくに都合のいい穴になってたみたいです。
主従って、なんなのでしょう。
ご主人様の言うことを聞くのが奴隷だけど、穴ではいたくなかったのに。
もう主従関係を求めるのはやめます。
愛も恋もよくわかりません。
「どんなに求めても私には手に入れられないもの」でしょう。
今はただ、人間関係に絶望してるだけです。
生きていたくない。
いままでありがとうございました。
私は心から尊敬してました。大好きでした。
応えていただけないとわかっても、主従でいたいと思ってました。
実はとっくに都合のいい穴になってたみたいです。
主従って、なんなのでしょう。
ご主人様の言うことを聞くのが奴隷だけど、穴ではいたくなかったのに。
もう主従関係を求めるのはやめます。
愛も恋もよくわかりません。
「どんなに求めても私には手に入れられないもの」でしょう。
今はただ、人間関係に絶望してるだけです。
生きていたくない。
いままでありがとうございました。


